利用規約
最終改定日: 2026-10-10 / 施行日: 2026-10-10
日本語版を正本とする
本規約の日本語版と他言語版(英語版等)との間に齟齬がある場合は、日本語版を優先します。ただし、適用される消費者保護法令上の権利や言語に関する強行規定を制限するものではありません。
第 1 条 適用範囲
- 本規約は、TO Apps(以下「運営者」といいます)が提供するスマートフォンアプリケーション「Shuffleep」(以下「本サービス」といいます)の利用に関する一切の関係に適用します。運営者の事業者情報は、特定商取引法に基づく表示に記載しています。
- 本規約は、民法第 548 条の 2 に定める定型約款に該当します。ユーザーは、本サービスの初回起動時に表示される同意画面において同意の操作を行うことにより本規約の全ての条項に同意したものとし、本規約が利用契約の内容となります。本規約に同意いただけない場合、本サービスを利用することはできません。
- iOS 版の本サービスを提供する場合、そのアプリの利用許諾には Apple Standard EULA が適用されます。本規約は運営者のサービス提供条件を補足し、同 EULA と抵触する範囲では同 EULA が優先します。第 14 条は同 EULA に定める Apple との関係の準拠法・裁判管轄を変更しません。いずれの場合も、適用法令により排除できない消費者の権利は制限されません。
- Android 版の本サービスについては、本規約がユーザーと運営者との間のエンドユーザーライセンス契約を兼ねるものとします。
第 2 条 本サービスの内容
- 本サービスは、Cognitive Shuffle Sleep Method(認知シャッフル睡眠法)を中核とした睡眠導入セッションを提供するアプリケーションです。セッションは「メディテーション(導入)」と「ワードシャッフル(中核)」を任意に組み合わせて構成できます。
- 本サービスの機能は、追加の料金なく利用できる無料機能と、サブスクリプションへの登録(または第 5 条の 2 に定めるコードの適用)により利用できる Premium 機能に分類されます。それぞれに含まれる機能の範囲は、アプリ内の表示によるものとし、運営者はこれを変更することができます。ただし、サブスクリプションに登録中のユーザーに不利となる Premium 機能の範囲の縮小を行う場合、運営者は、変更の内容と解約方法を本サービス内で事前に通知します。この縮小は、通知から、ユーザーが変更を確認して解約の手続をとるのに足りる合理的な期間が経過した後に到来する更新日以降の課金期間から適用します。第 10 条第 3 項に該当し、やむを得ず支払い済みの期間中に縮小する場合は、第 5 条第 8 項の支払い済みの期間の提供ができない場合に当たるものとして扱い、同項に定める救済を行います。
第 3 条 アカウント / ユーザー識別
- 本サービスには、会員登録・ログインの機能はありません。購入と購入の復元には、Apple ID(iOS の場合)または Google Play アカウント(Android の場合)を使用します。
- 購入状態の識別に用いる識別子その他の情報の取扱いは、プライバシーポリシーに定めます。
- ユーザーは、自身の Apple ID / Google Play アカウントを適切に管理するものとします。不正使用による損害についての運営者の責任は、第 8 条第 10 項・第 11 項によります。
第 4 条 未成年者の利用
- 13 歳未満の方は、本サービスを利用できません。
- 米国の Google Play アカウントで本サービスを利用する場合において、Google Play から提供された年齢情報により、ユーザーが 13 歳以上 18 歳未満であり、かつその年齢情報が本人の申告のみに基づくもの(保護者による管理または年齢確認を経ていないもの)であることが示されたときは、本サービスを利用できません。
- ユーザーが未成年者である場合、本サービスの利用(サブスクリプションへの登録を含みます)にあたり、あらかじめ法定代理人(親権者等)の同意を得るものとします。
- 運営者自身は、ユーザーの年齢確認を行いません。ただし、Google Play 等のストアが提供する年齢シグナルに基づき、本サービスの利用を制限する場合があります。未成年者が使用する可能性のある端末については、Apple の「スクリーンタイム」または Google の「ファミリーリンク」等のペアレンタルコントロール機能により、アプリ内での購入操作を制限することを推奨します。
第 5 条 サブスクリプション・課金
- Premium 機能の利用にあたり、月額プランまたは年額プランのサブスクリプションに登録する必要があります(ただし、第 5 条の 2 に定めるコードによる提供を受ける場合を除きます)。現在、両プランで利用できる機能に差はありません。
- 無料体験期間は設けていません。 お申し込みの確定と同時に課金が開始されます。
- 販売価格は、購入手続き中の画面および Apple App Store / Google Play のストア表示をもって確定します。日本国内の販売価格は特定商取引法に基づく表示に記載しています。
- 利用料金は、次のタイミングで自動的に課金されます。
- iOS の場合: Apple ID に紐づくお支払い方法から、App Store の定期購入システムにより自動課金
- Android の場合: Google Play アカウントに紐づくお支払い方法から、Google Play の定期購入システムにより自動課金
- サブスクリプションは、解約されるまで月額プランは 1 か月ごと、年額プランは 1 年ごとに自動更新されます。次回の更新を停止するには、購入したストアが表示する更新日・期限を確認し、その期限までに解約してください。App Store では現在の期間の終了前 24 時間以内に次期間分の請求が行われる場合があります。Google Play では次回の更新前に解約してください。
- 解約方法: 購入したストア(App Store / Google Play)の定期購入の管理画面から解約できます。手順は各ストアの公式ヘルプ(Apple の手順 / Google Play の手順)をご確認ください。
- 通常の解約後も、支払い済みの期間の終了までは Premium 機能を利用できます。通常の途中解約では原則として日割り返金はありません。ただし、次項の返金・救済が適用される場合を除きます。アプリのアンインストールやデータ削除では、サブスクリプションは解約されません。
- 返金手続は原則として購入した Apple App Store / Google Play の窓口で行います。ただし、適用法令上の取消し・解除・返金・損害賠償等の権利は、ストアの返金方針によって制限されません。運営者の責めに帰すべき提供不能、運営者の契約違反、またはサービス終了で支払い済みの期間の提供ができない場合は、第 15 条の窓口でも受け付け、未提供分の返金を含む法令上必要な救済に対応します。
- 運営者は、本サービスの利用料金を改定することがあります。改定は、Apple App Store または Google Play の定める手続きに従い事前に通知したうえで、通知後に到来する更新日以降の課金期間から適用します。改定後の価格に同意いただけない場合は、当該更新日の前までに解約手続きを行ってください。
- サブスクリプションは購入したストアのアカウントに結び付き、他のストア(他の OS)の本サービスでは利用できない場合があります。
第 5 条の 2 コードによる Premium 機能の提供
- 運営者は、運営者の裁量により、運営者が発行するコードを本サービス内に入力したユーザーに対し、期間を定めて Premium 機能を無償で提供することがあります。コードは、本サービス内でコードの入力に対応している場合に限り入力できます。
- 本条に基づくコードによる提供は、サブスクリプションではありません。利用料金の請求や自動更新は一切行われず、提供期間が満了すると自動的に終了します。提供期間はコードごとに定められる最長期間とし、コード自体の有効期間の満了により短縮される場合があります。提供の終了日は、Premium 機能の利用権が反映された後に、本サービス内で確認できます。
- コードは無償で発行されるものであり、販売されることはありません。ユーザーは、コードを第三者へ譲渡、転売、換金、または貸与してはなりません。運営者は、不正に取得または流通されたコード、その他運営者が不適切と合理的に判断したコードを、事前の通知なく無効にすることができます。
- 運営者は、コードの有効期間、利用可能回数の上限、および提供する最長期間を、コードごとに定めます。有効期間を過ぎたコード、または利用可能回数の上限に達したコードは使用できません。
- ユーザーが既に Premium 機能を利用中である場合(サブスクリプションに登録中、または本条による提供期間中を含みます)、コードを適用して期間を延長し、または重複して適用することはできません。コードが適用されるたびに、利用回数を 1 回分消費します。
- 運営者は、適用法令の範囲で、事前の予告なくコードの新規受付を停止、終了、またはその条件を変更することがあります。なお、受付停止前に既に正常に適用された Premium 機能は、第 3 項に定める不正利用等の場合を除き、その提供期間が満了するまで引き続き利用できます。
第 6 条 禁止事項
- ユーザーは、以下の行為を行ってはなりません。
- 法令または適用される OSS ライセンスで認められる範囲を超えるリバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブル
- 音声・単語データ等の、権利者の許諾や法令上の根拠のない複製、再配布、販売
- 大量アクセス等により、本サービスまたは第三者の設備に不正な負荷を与える行為
- 購入情報を偽るなどして、有料機能を不正に利用する行為
- 第三者の個人情報や秘密を違法に公開する行為
- 虚偽の事実の流布、脅迫、他者の権利侵害その他の違法行為
- 適用される輸出・再輸出関連法令に違反する行為
- 本サービスの正常な提供を具体的に妨害する行為
正当なレビュー、批評、口コミ、苦情、行政機関への相談・通報、法令上認められる引用は、本項により禁止されません。
- 運営者は、ユーザーが前項各号のいずれかに該当する行為を行ったと判断した場合、事前の通知を要することなく、当該行為の中止の要請、本サービスの利用の停止、または利用契約の解除を行うことができます。
- 前項および第 5 項の措置に伴う損害賠償は、第 8 条第 10 項・第 11 項に従います。これらの措置がユーザーの違反(第 1 項各号の行為、または第 5 項の表明保証への違反)を理由とする場合、運営者は、法令上返金が必要な場合を除き、支払い済みの利用料金を返金しません。ユーザーに違反が無かった場合の返金その他の救済は、第 5 条第 8 項に従います。
- ユーザーは、本条第 1 項に違反する行為により運営者に損害を与えた場合、その損害を賠償する責任を負います。
- ユーザーは、暴力団、暴力団員その他の反社会的勢力に該当しないことを表明し、保証します。運営者は、ユーザーがこれに反すると判断した場合、事前の通知を要することなく利用契約を解除できます。この解除に伴う損害賠償と支払い済みの利用料金の扱いは、第 3 項に従います。
第 7 条 知的財産権
- 本サービスに含まれるプログラム、単語データ、音声ファイル、ナレーションスクリプト、テキスト、画像、映像、商標、その他の一切のコンテンツ(以下「本コンテンツ」といいます)に関する著作権、商標権、その他の知的財産権は、運営者または正当な権利者に帰属します。
- 運営者は、本規約に従い、ユーザーに対し、私的利用の範囲でのみ本サービスおよび本コンテンツを利用する、非独占的で、譲渡および再許諾のできない権利を許諾します。ユーザーは、本コンテンツに対する所有権や知的財産権を取得するものではなく、本規約に定める範囲を超えて本コンテンツを利用することはできません。
- 前項の許諾は、第 6 条第 2 項により利用契約が解除された場合、その他利用契約が終了した場合に終了し、第 6 条第 2 項により本サービスの利用が停止されている間は停止します。ただし、アプリストアの規約に基づきユーザーに認められるアプリ本体の利用は、この限りではありません。
- ユーザーが本サービス内で作成したカスタムワードセットについて、運営者は、その名称ならびに単語の選択および組合せを含め、権利を取得しません。ただし、カスタムワードセットに含まれる単語データ・音声その他の本コンテンツに関する権利は、第 1 項および第 2 項に従います。
- カスタムワードセットは端末内に保存され、端末の変更・初期化・アプリ削除等で失われることがあります。運営者はカスタムワードセットのサーバー保管・端末間移行機能を提供していません。OS バックアップの取扱いはプライバシーポリシーに記載します。運営者の損害賠償責任は第 8 条第 10 項・第 11 項によります。
- ユーザーは、カスタムワードセットの名称に、第三者の権利を侵害する内容や不要な個人情報を入力してはなりません。運営者は通常、カスタムワードセットの内容を取得・確認しません。損害賠償責任は第 8 条第 10 項・第 11 項によります。
第 8 条 健康・安全に関する注意 / 免責
- 本サービスは、医療機器・医療行為ではありません。不眠症、睡眠障害、その他の疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
- 本サービスの効果には個人差があり、全てのユーザーに同様の結果が得られることを保証するものではありません。
- 本サービスは、睡眠導入を補助するエンタメ/ウェルネス用途として提供されます。継続的な睡眠の問題がある場合は、医療機関への受診をお勧めします。
- 本サービスの利用中に、めまい、頭痛、吐き気、けいれん、その他の体調の異常を感じた場合は、直ちに利用を中止し、必要に応じて医療機関を受診してください。
- 本サービスは、明るさや動きの変化を含む映像表現を画面に表示します。ごく一部の方は、こうした映像により、まれに体調への影響(発作等の症状を含みます)が生じることがあります。過去にこのような症状を経験された方、または光に対する過敏性を指摘されたことがある方は、利用前に医師にご相談ください。ご利用の際は、明るい場所で画面から十分な距離をとってください。
- 自動車・自転車等の運転中、機械の操作中その他、眠気が生じると危険を伴う状況では、本サービスを絶対に使用しないでください。 入眠を促すサービスのため、重大な事故につながるおそれがあります。
- 通信環境、端末、OS、保守、または第三者サービスの障害により、本サービスの全部または一部が一時的に利用できない場合があります。
- 運営者は、問い合わせや不具合の内容に応じて対応します。個別の応答時間、稼働率、不具合修正の期限は保証しません。
- 運営者の責めに帰することができない事由(天災地変、法令・公的機関の命令、通信回線・クラウドサービス・アプリストアの障害等)により本サービスの提供が妨げられた場合、運営者は、これによってユーザーに生じた損害について責任を負いません。
- 運営者が債務不履行または不法行為により損害賠償責任を負い、その原因が運営者の軽過失に限られる場合、賠償の範囲は通常かつ直接に生じた損害とします。この限定は、故意・重過失による場合、生命・身体に生じた損害、または適用法令上責任の限定が認められない場合には適用しません。
- 本規約の他の定めにかかわらず、消費者契約法その他の強行法規により免除・制限できない責任、およびユーザーの取消し・解除・返金その他の法定の権利は制限されません。
第 9 条 広告
- 本サービスの無料プラン(Free)では、利用状況等の表示条件に応じて広告が表示される場合があります。Premium の有効期間中は広告を表示しません。
- 広告主の商品・サービスに関する購入、契約等はユーザーと広告主との間で行われます。運営者自身の行為に関する損害賠償責任は、第 8 条第 10 項・第 11 項によります。
- 広告の配信および効果測定のために取得される情報の取扱いは、プライバシーポリシーの定めによります。
第 10 条 サービス変更・終了
- 本サービスの提供状況、機能、デザインは変更される場合があります。
- 運営者は、本サービスの内容の変更、一部機能の停止、または本サービスの終了を行うことができます。本サービスの全部を終了する場合は、あらかじめ 30 日以上の期間をおいて、本サービス内または公開 URL で通知するよう努めます。Premium 機能の範囲の縮小は第 2 条第 2 項、利用料金の改定は第 5 条第 9 項によります。
- 前項にかかわらず、次のいずれかに該当する場合、運営者は、事前の通知なく、または前項に定める期間をおくことなく、本サービスの全部または一部の提供を停止し、または終了することができます。
- 天災地変その他の不可抗力による場合
- 本サービスの保守、障害への対応、またはセキュリティ上の緊急の対応が必要な場合
- 本サービスが依存する第三者のサービス、法令、またはアプリストアの規約が変更され、または終了した場合
- その他、運営者が緊急を要すると合理的に判断した場合
- サービス終了時は、支払い済みの期間の満了まで提供するよう努めます。提供ができない場合は第 5 条第 8 項に従い、未提供分の返金を含む法令上必要な救済を行います。運営者は、終了後に更新の課金が行われないよう、アプリストアが定める手続(定期購入の販売の停止・取消し等)を行います。終了通知には、サブスクリプションの更新を停止する方法と問い合わせ先を含めます。
第 11 条 規約改訂
- 運営者は、次のいずれかに該当する場合、民法第 548 条の 4 の定めに従い、ユーザーの個別の同意を得ることなく本規約を変更することができます。
- 変更がユーザーの一般の利益に適合するとき
- 変更が契約の目的に反せず、変更の必要性、変更後の内容の相当性その他の変更に係る事情に照らして合理的なものであるとき
- 変更する旨、変更後の内容および効力発生時期を、効力発生前に、公開 URL への掲載その他本サービス内の法務文書から確認できる方法で周知します。
- 周知から効力発生までの期間は、変更の影響、ユーザーが内容を確認し必要な手続を行うための時間、法令上の要件を考慮して定めます。
- 重要な変更(ユーザーの権利義務に重大な影響を及ぼす変更を含みます)については、変更後の初回利用時に、ユーザーに対して本規約への再同意を求めることがあります。
- 変更後の本規約に同意いただけない場合は、本サービスの利用を中止し、サブスクリプションを解約してください。運営者が本規約またはプライバシーポリシーの変更について再同意を求め、ユーザーがこれに同意しないために、支払い済みの期間中に本サービスを利用できなくなる場合は、第 5 条第 8 項の支払い済みの期間の提供ができない場合に当たるものとして扱い、同項に定める救済を行います。
第 11 条の 2 通知
- 運営者からユーザーへの通知は、本サービス内での表示(アプリの更新によるものを含みます)、公開 URL への掲載その他運営者が適当と判断する方法により行います。本規約において「公開 URL」とは、運営者のウェブサイト(https://toapps.dev)上で本サービスについて公開するページをいいます。
- 通知は、本サービス内に表示し、または公開 URL に掲載した時点で行われたものとします。ただし、本規約または適用法令が別の通知方法、予告期間または効力発生時期を定める場合は、その定めに従います。本規約の変更は、第 11 条第 2 項により周知した効力発生時期に効力を生じます。
第 12 条 分離可能性
本規約のいずれかの条項またはその一部が法令により無効または執行不能と判断された場合であっても、本規約のその他の条項および当該条項の残りの部分は、引き続き効力を有します。
第 13 条 権利義務の譲渡等
- ユーザーは、運営者の事前の書面による承諾なく、本規約に基づく契約上の地位または権利義務の全部もしくは一部を、第三者に譲渡し、承継させ、または担保に供することはできません。
- 運営者が本サービスに係る事業を第三者に譲渡した場合(法人の設立、合併、会社分割その他の事由により事業が承継される場合を含みます)、運営者は、当該事業の譲渡に伴い、本規約に基づく契約上の地位、権利義務、およびユーザーに関する情報を当該第三者に承継させることができます。ユーザーは、本項についてあらかじめ同意するものとします。
第 14 条 準拠法 / 管轄
- 本規約の解釈・適用には、日本法を準拠法とします。
- 本サービスに関する一切の紛争については、訴額に応じ、東京簡易裁判所または東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
- 前 2 項および日本語版を優先する旨の定めは、ユーザーの常居所の国・地域の消費者保護法令、言語に関する強行規定、法令上認められる裁判所で手続を行う権利を排除しません。Apple Standard EULA が適用される関係については第 1 条第 3 項に従います。
第 15 条 連絡先
本サービスに関するお問い合わせは、以下の連絡先までお願いいたします。